化粧水でしっかり保湿したはずなのに、朝起きたらもう肌が乾燥している。
そんな手ごわい肌の乾燥でお困りではありませんか?
その乾燥肌、もしかすると細胞間脂質がしっかり機能していないからかもしれません。
そんな方にお勧めなのがクラウンセルクリーム。
潤いを持続させるカギとなる細胞間脂質とはどんなものなのか、なぜクラウンセルクリームが有効的なのかについてお話します。

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驚異の持続と心地よさ【クラウンセルクリーム】

水分を閉じ込めるには、まず細胞間脂質のケア

あなたは、化粧水をたっぷり顔に塗れば塗るほど肌が潤うと思っていませんか?
たしかに、一時的に水分が肌に浸透してくれます。
しかし、水分は蒸発します。蒸発しないように蓋をしてあげなければ、どんどん逃げていくばかりです。
どんなに高価な化粧水を使っても、肌から逃げてしまっては、また乾燥を繰り返します。

肌の表面は角質とその角質をつないでいる細胞間脂質でできています。
正常な肌は、細胞間脂質が角質をつないでくれているので、一度入れた水分が蒸発しにくいように、蓋の役割を果たしてくれます。
しかし、細胞間脂質はストレスや食生活の乱れ、睡眠不足で機能が低下します。
また、間違った洗顔方法でも簡単に流れ落ちてしますのです。
すると、角質と角質の間に隙間ができてしまい、その隙間から水分が蒸発してしまうのです。
さらに、隙間が空いたことで、紫外線や汚れ、菌などの外部刺激も受けやすくなり、ニキビや乾燥の原因に。

レンガの壁をイメージしていただくとわかりやすいかと思います。
レンガが角質で、セメントが細胞間脂質だとすると、レンガをしっかりセメントで固めた壁は刺激を与えても固く崩れにくいですが、
セメントが脆い、もしくはセメントがないようなレンガの壁は押しただけでも崩れてしまいます。
つまり、細胞間脂質をしっかりと機能させることで、強い壁のように外からの刺激から守り、水分を内側に保ってくれるのです。

細胞間脂質に着目したクラウンセルクリーム

なぜ、頑固な乾燥肌にクラウンセルクリームをお勧めするかと言いますと、上記で説明した細胞間脂質をキープすることに着目したスキンケアだからです。
細胞間脂質をキープするには、それに似た成分を補わなければなりません。
その成分が「セラミド」で、クラウンセルクリームには、さらに肌との親和性が高い「ヒト型セラミド」が配合されています。
つまり、肌に水分を与えるスキンケアではなく、水分を保持するスキンケアなのです。

ヒト型セラミドだけでなく、肌のコンディションを整えるγリノレン酸とPCA-Na、肌の弾力を保持するヒアルロン酸も配合。
これらの保湿成分が肌のバリア機能を高めてくれるため、保湿しながらニキビなどの肌トラブルも防いでくれます。

そして、おすすめポイントはもう一つあります。
このクラウンセルクリームは、スキンケアがこれ一つで完了するのです。

今まで乾燥肌にお悩みだった方は、化粧水をたっぷり塗った後、美容液に乳液と、念入りなケアをしてきたのではないでしょうか。
クラウンセルクリームは、洗顔後の肌にこれ一つを塗るだけで完了。
子育てで忙しい主婦の方や、毎日仕事で帰りが遅くなるOLさんの強い味方ですね。

さらに、実際にお使いになられた方が、その使用感の良さに驚いています。

テクスチャーは少しこってりとしているのですが、肌に乗せるとスーッとなじみ、伸びがよく、サラッとした使い心地です。
表面はさらっとしているのに、内側はまさに水分をため込んでいるかのようにしっとり。
チューブタイプなので、もち運びにも便利で、お化粧直しの前にも塗っていただくことができます。

成分、効果、使い勝手の良さと、すべてにおいて◎です。

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しかも、30日間返金保証付き。製品に自信があるからこその返金保証ですね。

手に負えなかった乾燥肌を改善できるチャンスです。
是非一度、このクラウンセルクリームを使ってみてください。
新発想のスキンケアであなたの肌も新しく生まれ変わるかもしれません。